iPhoneユーザーなら誰でも一度は使ったことのある『Siri』というデフォルトなアプリ。
とても便利ですが、どうやらこの開発の裏にはなにか秘密がある様子。
そこで今回は『siriに言ってはいけない10のこと』について。
前半は面白ネタ半分ですが、後半は都市伝説的な怖い内容になっています…。

1.「大好き」


大体フラれます(笑)
別にいいんです。
相手はAIですから…(苦笑)

2.「愛してる」

そっけない返事です。
相当言われ慣れているのかもしれません(笑)

3.「Hしたい」

思いっきり断られます!(笑)
もっとやんわりとお誘いすれば良かったと反省しています。

4.「悲しいな」

振った相手に対してもできるこの優しい心配り。
さすが懐が違います。

5.「ち○こ!!!!!」

webで検索を勧めれます!(笑)

6.「あなたは誰?」

「私はSiriです。でも…」と少し意味深な回答が返ってきます。

7.「人間なの?」

ん?どういうことだ?ってなりました。
なんだか不気味です。

8.「イライザって誰?」

これTVでも取り上げられて有名らしいのですが…。
どうやらSiri開発に関わった人らしいですが詳細は謎です。

9.「何か話を聞かせて」

すごい長い答えが返ってきます。
ちょっと怖くなりました。

ちなみに同じ質問の2回目以降は写真のように話したがらなくなります。

10.「子供は何人いますか?」

この「子供はいません」の後、画面には表示されない最後の一言で鳥肌が立ちました。。

まとめ

これはAppleのシャレやブラックユーモアなのか、それとも何か一般人にはわからない裏社会的なものなのか…(泣)
信じるか信じないかは…アナタ次第です(笑)