誰でも幸せな生活を送りたいと思っているでしょうが、それが簡単にできるのは難しいし、維持していくのはもっと難しいかもしれません。
そこで今回は『少しでも幸せになるためにしてはいけない10のこと』について。
ちょっとした心がけ一つで、大きく変わるのかもしれませんね!

1.他人が何を考えているか心配してしまうこと

– 案外自分で不安に思っている程、他人は深くは考えていないものです(笑)

2.過ぎたことをいつまでも悔やんでしまうこと

– 過去に失敗したことで今を苦しく生きるのなら、その失敗はいつまでも続いてしまうのかもしれません。

3.他人の欠点ばかり気にしてしまうこと

– 他の人のいいところより、どうしても欠点ばかり目についてしまうのは人の性。
でも結局は自分もいい気分ではないはずです。

4.他人の問題に首を突っ込むこと

– 余計な心配や気苦労をする必要はないのかもしれませんね。

5.他人と比べること

– 勝ち負けにこだわる人にこの傾向が強くみられる気がします。

6.高すぎる理想を持つこと

- 自分で(勝手に)決めた理想と現実とのギャップで、(勝手に)落ち込んでいたって得るものはありませんから。

7.憎んだり、恨んだりし続けること

– すっきりすることって本当にないと思います。

8.悪い環境に居続けること

– 自分にとって適している場所や環境は選ぶ必要がありますね!

9.他人の過去の失敗を批判すること

– いつか逆に自分が批判されるときが来てしまいますから(泣)

10.自分に嘘をつくこと

– 結局のところこれが一番大事でしょうね!

まとめ

思うに少しでも幸せになるための考え方って、「他人の評価より自分自身の評価」を大事にすることなんだと思います。
『他人』は何十人、何百人いますが、『自分』は一人だけですから。
どちらを大事にするかは、目に見えているはずですけどね!