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ハリーポッターファンに言ってはいけない18のこと

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ハリーポッターって原作のスタートが1997年で、映画公開が2001年なので、すでに20年弱の歴史があるんですね!
そんなハリポタオタク必見!「ハリーポッターファンに言ってはいけない25のこと」
一部マニアックな内容も含まれています!


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1.「ハリー・ポッターなんて所詮作り話じゃない?」

– それは十分承知の上ですが、それでもきっとどこかにホグワーツはあるんだって信じたいんです。

2.「ハリーなんて呪文言って杖振ってるだけでしょ?」

– いや、あの子魔法使いだし…。

3.「子供向けの映画でしょ?」

– 仮に百歩譲って子供向けの映画だとしても、ここまで世界的な社会現象になるんですからすごいことなんです!

4.「小さな子供が遠い場所で何か月も撮影してるって、ちょっとありえない…」

– ハリーポッターの撮影スタジオはイギリスのロンドンとアメリカのオーランドにあるようですが、たしかに小さな子供にとっては撮影期間は非常に大変だし『非日常』なのかもしれません。
でも、必ずこの経験が彼らの糧となっているはずと、ファン(の一人として)信じています。

5.「作者だってお金のためだけに書いてるんでしょ?」

– 作者のJ・K・ローリングだって趣味得描いているわけではありません。
ただそれだけのものを作ったのですから、相応の価値はあるんじゃないでしょうか?

6.「一人だったらあんな演技できないでしょ?」

– 「賢者の石」の時は皆非常に小さい時でしたし、それでもよくあれだけの演技をやったと思うんです。

7.「ハーマイオニーはハリーと結婚すべきだった」

– これ、J・K・ローリング自身も言っているようですね(苦笑)

8.「ロンはおもしろくない!」

– でも非常に大事なポジションだと思うんです。

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9.「ハーマイオニーって映画の中じゃあまりかわいくないよね?」

– …賛否両論あるのかと。

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10.「ヴォルデモートのどこが怖いの?」

– しばらくするとあの顔にも慣れてしまう人が多いようですね(泣)

11.「原作1つも読んでない!」

– …無理にとは言いませんが、もったいないと思います。

12.「シリウスはやっぱり死ぬべきだったね」

– …結構ショックだったんですけど。。

13.「だんだん暗い内容になっていくんだもん」

– たしかに初期は明るいファンタジー色強かったですけどね。
あの雰囲気が好きという人も多いのも事実ですけど…。

14.「マイケル・ガンボンのほうがダンブルドア役としてはピッタリだね!」

– リチャード・ハリスもマイケル・ガンボンもどちらも名優です!!!!

15.「え?なにがいいの?


– こればっかりは好みですから。

16.「ダンブルドアって、ゲイでしょ?」

– これは結構話題になりましたが、作者であるJ・K・ローリング自身もこのアンチゲイのファンに対してツイートして話題になりました。

17.「なんでヴォルデモートはハリーが赤ん坊の時殺さなかったの?」

– それじゃあ話が終わっちゃいますからね…。

18.「結局ハリーが一番の悪役じゃない!」

– いやいやいやいや(苦笑)

まとめ

元の記事にはもっと過激なことが書いてあったのですが、一部の項目を選んでご紹介してみました。
なんにせよ、ここまで長い年月多くの人に愛された作品て言うのも珍しいかもしれませんね!

参考記事:25 Things You Should Never Say To Harry Potter Fans

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