いまやスマートフォンは生活必需品になっています。
非常に便利な反面、使い方によっては非常に危険が潜んでいることも忘れてはいけません。
そこで今回は『スマホでやってはいけない5つのこと』について。

1.ソフトウェアのアップデートを無視すること

ソフトウェアのアップデートには脆弱性に対しての対応策にも科川てくる場合があるので、きちんとアップデートする必要があります。

2.セキュリティソフトのアップデートを行わないこと

ウイルス対策ソフトウェアでも、100%安心とは言えませんが、アップデートを行わないと基本的なセキュリティすら難しくなってしまいます。

3.知らない人からのメッセージに返信しないこと

ほとんどの場合悪質な業者です。

4.公衆無線LANを使用すること

個人情報漏えいに繋がりますので、なるべく公衆無線LANの使用は避けたほうがいいかもしれません。

5.危険なサイトへのリンクを踏むこと

フィッシング詐欺といった犯罪に巻き込まれてしまう可能性が高いです。

まとめ

生活に必需品でもあるスマートフォンだからこそ、取扱いには注意し必要のないトラブルには巻き込まれないようにしたいものです。