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下手すれば冤罪?警察に言ってはいけない5つのこと

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道路交通法の改正によって自転車も取り締まり対象となりました。
そのため今まで以上に警察の方に注意を受けたり声をかけられたりする機会が増えたといってもいいかもしれません。
そこで今回は「警察に言ってはいけない5つのこと」について。
一つの知識として頭に入れておくといいかもしれませんね。

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1.何も言ってはいけない。

警察から職務質問をされると、どんな状況に関わらず、その先の恐ろしい想像をしてしまいがちです。
しかし大部分において質問に答えることを拒否する権利を持ってることも忘れてはいけません。
例えば、路上または車を走行中に警察に呼び止められた場合、単純に質問に対しての答えを辞退することができます。
警察が任意同行を要求する場合、拒否することができます。
こういう権利を知っているだけで、動転せずに対応ができるのだと思います。

最低限、自分の名前を名乗り身分証明を提出するだけで(やましいことがなければ)事態の悪化は防げるはずです。

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